SENTE センテ株式会社

HomeService01

SERVICE 01

生成AI導入・実装支援

公開モデルのセキュア設定 → 業務に効くAIワークフロー設計まで、通しで担当。

生成AI導入・実装支援とは、Claude(クロード)・ChatGPT・Gemini などの公開モデルのセキュアな設定から、業務への実装・定着までを通しで行うサービスです。効率化で終わらせず、売上・利益のボトルネックを起点に設計します。中四国の中小企業を支援します。

01 / Issues

生成AIを「試した」だけで止まっている、よくある状態。

試したが成果に結びつかない

生成AIを触ってはみたが、業務の数字に響かない。

社内データを使うのが不安

情報漏えいが怖くて、本格利用に踏み込めない。

PoCで止まり運用に乗らない

検証止まり。現場の日常業務に定着しない。

どこから手をつけるか分からない

効く業務の見極めができず、優先度が決まらない。

センテは、これらを「生成AI導入・実装支援」で解決します。

公開モデルのセキュアな設定から、業務フローへの実装・定着まで通しで支援します。

活用イメージ / 想定モデルケース

この分野の活用イメージ(想定モデルケース)

以下は実在企業の導入事例ではなく、想定モデルケースです。実際の導入事例は公開準備中です。

想定モデルケース小売店の電話・LINEの質問にAIで一次回答を下書きする活用イメージ店舗への日々の問い合わせ対応を、AIにどこまで任せられて、何を人が守るべきか判断したい活用イメージを見る →想定モデルケース建設業の現場写真と手書きメモから作業日報をAIで作る活用イメージ現場の写真と手書きメモから、作業日報や工事報告書を作る時間を減らせるか判断したい活用イメージを見る →想定モデルケース食品製造業の原材料・アレルギー表示の下書きをAIで作る活用イメージ原材料表示・アレルゲン表示の下書き作成と、記載漏れの確認を補助できるか判断したい活用イメージを見る →想定モデルケース製造業のFAX注文書をAIで受注入力する活用イメージFAXで届く注文書の読み取りから受注入力までを、AIでどこまで補助できるか判断したい活用イメージを見る →想定モデルケース小売・ECの商品説明文とよくある質問をAIで下書きする活用イメージ新商品の説明文とよくある質問の下書きにかかる時間を、AIでどれだけ減らせるか判断したい活用イメージを見る →想定モデルケース専門サービス業の提案書の下書きをAIで作る活用イメージ過去の提案資料を生かして、新しい提案書の下書きにかかる時間を減らせるか判断したい活用イメージを見る →

02 / Why

この支援の考え方

01

売上起点で設計

KPI改善に直結する業務から着手する。

02

公開モデルをセキュアに

学習させない設定・権限・ログ設計で、社内データを守る。

03

PoCで終わらせない

現場で動かしながら、定着・内製化まで支援する。

03 / Scope

支援範囲と進め方

含まれる支援

業務の可視化・課題の棚卸し

公開モデルのセキュア設定・環境構築

AIワークフローの設計・実装

現場定着・運用改善(支援)

KPI設計・効果測定

進め方の方針

小さく作って現場で検証

実務の中でAI活用を学んできた担当が、設計から関与

既存業務・システムと無理なく接続

内製化(自走)を見据えた支援

Price / 料金

個別見積・スモールスタートが基本です。初回のご相談・お見積りは無料です。

Case / 導入事例

公開準備中です。実際の成果が出てから、正直に掲載します。

04 / Position

他の選択肢との違い

項目センテ大手SIer汎用パッケージ
着手の速さ速い(小さく即着手)遅くなりがち(要件定義が長い)速いが要件に合わせにくい
費用個別見積・スモールスタート高額・一括になりがち低〜中(拡張で増える)
業務適合売上起点で個別設計汎用設計で重くなりがち既製で合わせにくい
現場定着支援で定着まで納品後は離れがち自力運用が前提
距離感中四国に対面対応遠くなりがちサポートは限定的

05 / Flow

導入の流れ

  1. 01

    お問い合わせ・無料相談

    まずは課題感をお聞かせください。

  2. 02

    課題の棚卸し・お見積り

    業務を可視化し、範囲と費用を提示。

  3. 03

    設計・試作

    小さく作って、現場で検証。

  4. 04

    導入・定着

    改善し続け、成果に。

06 / FAQ

よくある質問

Contact

まずは、ご相談ください。

初回相談・お見積りは無料です。この支援が合うかどうかの整理から、一緒に始めましょう。

無料相談を申し込む →

オンラインで全国対応しつつ、中四国の企業様には対面でご訪問。無理な営業はいたしません。